愛らしいモフモフな人間

マイホームにはポメラニアンが2匹いる。上の子供は3才でブライダルを記憶して迎えました。犬は生まれつき脳裏がよくて行儀がいいと信じこんでいた我々は主人の振る舞いにそんなことはないんだってなんとか知りました。子犬のレベルは歯が生え変わるときに歯がかゆくて物をかむことを知らなかった我々が重いのですが、卓、ウォール、カーペット、カーテン、色んな物をかんで内部はボロッボロにされました。お座りもできないし、いかんせんとしてしつけを教えてくれる周辺をいくつかあたって、訪問しつけに来て受け取れる周辺を見つけました。毎週来てもらって、しつけの調教も頑張って、どうにかせっかくなったかと思っていたら、ダンナが甘やかし過ぎて甘えん坊になったのが気になって、お兄ちゃんになるように下の子供を迎えました。その子供は子犬のうちからきっちり英才指摘を受けさせたし、上の子供もお兄ちゃんらしくなってきたから大成功!としていたら・・・ダンナが今度は下の子供を甘やかして甘えん坊になりました。またお兄ちゃんにするために子犬を飼わなくては無理?というエンドレスイメージを映る私の合言葉をよそに、英才指摘はどこへやらなカーペットにウンチを行うようになった下の子供。も?という反面、我々が商売から返る間を覚えてソワソワしながら待っていて、シャッターを開けたら飛び付いて現れるモフモフなヤツ達がやむを得ず可愛いのでした。キレイモ